僕のヒーローアカデミア最新話【298話】ネタバレ感想まとめ

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今回は【僕のヒーローアカデミア最新話【298話】ネタバレ感想まとめ】について見ていきます。

こちらはネタバレを含む内容になっています。

僕のヒーローアカデミア最新話【298話】ネタバレ

AFO刑務所を襲撃

エンデヴァーはドクターを確保しようと蛇腔病院に突入してた同時刻に、デトネラット社の本部で戦闘がありました。

二人になったリデストロは昔のことを思いだします。

コピーされたリデストロは公安にマークされていたのを知っていましたが、強硬策で襲撃してきました。

崩壊していくリデストロは「サポートアイテム共同開発依頼」と謀られ、「ついにウチの製品を無視できなくなったかと」と二つの意味でぬか喜びをしていたと言い溶けていきました。

溶けていく際、リデストロは「我々の求めるものは“秩序無き秩序である真の自由。種は既に撒かれていると言い残しました。

タルタロス襲撃から6時間が経過した頃、AM3:06に紫安刑務所、AM3:55に婆柩刑務所、AM4:30に九隠刑務所とニア・ハイエンドとタルタロス脱獄者によって7か所の刑務所が襲撃され、そのうち6か所から受刑者が放たれました。

AFOはずっと収監されていたため、今回の襲撃は劇的な一日だったと話します。

そんなAFOに対してスピナーは「誰だよ。俺がついていくのはおまえじゃない」と言いますが、

AFOは自分は弔の思いを尊重しているから、完成した時、僕らの思いは成就する。と言います。

目覚める轟・爆轟

一方、セントラル病院で目覚めた爆轟。

起きた早々、爆轟節をしていたので、クラスメイトは安心します。

爆轟は起きた早々、轟やデクの様態を聞くも知っている人は誰一人いませんでした。

グラントリノは瀕死の状態で相澤も生きていましたが、片足を失っています。

ミッドナイト(香山先輩)が死んでしまった訃報が信じられない様子です。

マスコミは荼毘とエンデヴァーの関係について知りたがっていました。

荼毘の炎は父親のエンデヴァーより強く、轟は荼毘は自分がやらなければならないと決意します。

父親を父を貶めるためだけに、その身を滅ぼしながら多くの人を巻き込んできたと、焦凍は荼毘にかつての自分を重ねます。

轟のもとに冬美と夏雄が来ますが、その後ろには人影が。。

その姿に、焦凍が信じられないような表情をします。

目を覚まさないデク

爆轟はデクの様態を知りたがっていたので、佐藤や峯田が必死に止めるもずんずん進んでいきます。

昔はデクに死ねと言っていた爆轟ですが、この時は”あんにゃろ、死んだら殺す”と進んでいきました。

しかし、デクは一向に起きる気配がないようです。

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僕のヒーローアカデミア最新話【298話】感想

やはりオールマイトがいないとオールフォーワンの決戦の代償はかなりでかいです。

さらに、敵ながらもし死柄木の体を利用しようとたくらんでいそうで、かなりピンチかと思います。

スピナーをはじめとしたステインのような強い理念があるヴィランたちもいるので、最終的な構造としてOFAvsヴィラン、ヒーローの可能性もありそうですね。

デクは目覚めととても期待しています。

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僕のヒーローアカデミア最新話【298話】ネタバレ感想まとめ

今回は僕のヒーローアカデミア最新話【298話】ネタバレ感想まとめについてみていきました。

次の299話のネタバレもこちらで書いていくのでよろしくお願いします。

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